top of page
清住土地株式会社


謹賀新年
今年も宜しくお願い申し上げます。 昨年は、世界的に乱れる中、日本は女性総理が現れ気候変動と同じように次世代が大きく変化してきております。 熊本にて半世紀、土地を先代と共に動かせていただき50年の節目として令和8年2月より旧姓、『藤 妙美』としてもう少し頑張りたい考えです。 半世紀の間、多くの出会いと共に生きがいのある仕事をさせていただき、先代、娘、私と共に感謝申し上げます。 今後とも、厳しい時代を皆様と共に原点に立ち戻り土地の仕事を続ける決意です。 皆様のご指導とご鞭撻を宜しくお願い申し上げます。 『人生は死ぬまで勉強』『苦しみなくて栄光なし』まさに言葉の如くの半世紀でした。 『雪に耐え 梅花を麗し』 藤 妙美 梅の墨絵 庭の梅の花 健軍神社の恵比寿様
kiyozumitochi
1月28日


令和7年師走の我が家の景色
暑さに負けず見事に紅色に染まる美しさ 明るき時代を迎えんとする南天の実 優しく清らかな水仙の花
kiyozumitochi
2025年12月24日


我が家の季節の果実
今年の暑さに負けず頑張ってくれたイチヂクの果実 正月を待つ我が家の南天の実 自然と戦う『たえ蜜柑』
kiyozumitochi
2025年10月23日


夏の我が家の庭園
この猛暑の中でも紫の凛とした花を咲かせる雑草に勇気を貰いました!
kiyozumitochi
2025年8月28日


kiyozumitochi
2025年5月27日


若葉の庭園
季節さつき 新緑の誕生
kiyozumitochi
2025年5月1日


我が家の庭園
今年は気候変動のため1ヶ月遅れましたが、いつもの通り赤く美しい色彩を飾ってくれました。
kiyozumitochi
2025年1月27日


アジサイにとっては待ち遠しい梅雨の雨
今年の梅雨は遅れアジサイもなぜか寂しく感じます。 華麗なる華 我が家の花畑 色鮮やかな紫のアジサイ
kiyozumitochi
2024年6月4日


雪に耐え 梅花を麗し
法人としての掲載は終わらせていただきます。 まずは、NTTタウンページに掲載の縁感謝申し上げます。 熊本の土地を職業柄動かしてきました過去の歴史との不思議な遭遇も重なり中々経験出来ない現在の出会い。何も知らず、西南戦争の戦場地の土地と向き合い動かさせていただき、過去の歴史を知りました。官軍薩軍の悲運な戦いの魂だけ未だに熊本一円に残りつつも、いつの日か輪になる事を願うばかりです。半世紀不動産業を商う内(33年間)地元の格式の有る寺院の協力を得ながら、先人の魂を弔って参りました。私個人の出来る精一杯の真心は天に通じやり遂げた事を確信いたしております。 私、昭和生まれの時代は終わり平成生まれの若者が日本の土台となって現在の闇の世界を立て直す夜明けが来ることを祈りながら、不動産の仕事を徐々に引く決心がつきました。この場を借りまして、歴史ある土地に関わり、大きな土地と関わり、多くの人脈と関わり、過去の先人の尊き命の犠牲があって現在の私たちがある事を学び深くすべてに感謝申し上げます。 藤 妙美
kiyozumitochi
2024年4月30日


熊本の秋
熊本県庁の秋の風景 紅葉が語る希望のシンボル 今年も実をつけてくれた庭の宝石
kiyozumitochi
2023年12月5日


真夏に咲く花々
暑さに負けず艶やかに色づくバラの花 山に咲く可憐な紫の花 夏から秋へと季節を感じるコスモスの花
kiyozumitochi
2023年8月28日


雨の中凛として咲く花々
毎年鮮やかなオレンジ色の明るい花が咲いて元気を貰ってます。 雑草ですが力強く生きる力を与えてくれます。 盆の季節を思わせる赤く可愛いホウズキの花。 紫の気品を忍ばせる桔梗の花。 この季節になりますと必ず心を癒してくれる花々です。
kiyozumitochi
2023年7月20日


我が家の紫陽花
毎年、梅雨時に我が庭に咲き誇る、心を和ませてくれる紫陽花です。 赤の紫陽花 白の紫陽花 この梅雨の時期に様々な色を楽しませてくれる我が家の紫陽花です。
kiyozumitochi
2023年6月5日
bottom of page